研修

レジリエンス強化

ねらい ・レジリエンスの現状を知り、意識を変え、行動変化へとつなげる。
・レジリエンス・マッスルを鍛え、打たれ強く・変化に対応できる人材となる。
・変化する状況の中で前向きにしなやかに対応する力と逆境力を養う。
対象者 一般社員、管理職
時間もしくは回数 1日(6時間)
内容・プログラム
時間 コンテンツ 備考
9:30 オリエンテーション
  ・研修で身につけて頂きたいこと
  ・研修の目的
  ・Good PR 「自分の長所を伝える」
◆レジリエンス(困難を乗り越える力)とは
  ・活躍できる人材とは
  ・レジリエンス強化の必要性
◆レジリエンスの測定
  ・自己のレジリエンスの形を知る
  ・自分の強みを知る
◆自分のレジリエンスをフォーカスする
  ・ネガティブ感情に対処する



自己紹介

講義


個人ワーク


個人ワーク
12:00   ・自己効力感を高める4つの要因
13:00 ◆ポジティブ思考の考え方
  ・マイナス感情の理解と処理
  ・多角的な見方をする
◆対人態度分析
  ・対人傾向理解と対人マップの作成
  ・良好な対人関係がもたらす効果
  ・感恩報謝
  ・自己開示と他者理解
  ・自己肯定感を得る
◆信頼を得るために 〜ゆでガエルになる前に
◆アンケート
◆理解度確認テスト

講義
グループワーク

個人ワーク

グループワーク
講義
グループワーク
ワーク+発表
16:30 ◆閉講挨拶
受講者の声
・自己効力感を高めるため、小さな成功体験を積み重ねることが大切だと学びました。 (製造業)

・1人だけでできない事、また1人で悩んでいることがあっても、周りの人の助けや話を聞いてもらい、意見をもらうことによって、心の持ちようが変わる事を強く感じた。 (製造業)

・ネガティブな出来事も、その経験がプラスに働くと発想の転換をすることが大切だと思った。 (製造業)