事務・業務改善による体質強化〜人と組織の活性化で、魅力ある会社づくり〜/【人材開発マネジメント株式会社】
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事務・業務改善による体質強化〜人と組織の活性化で、魅力ある会社づくり〜

  


 企業を取り巻く環境が厳しさを増すなかで、技術戦略・販売戦略・人事戦略、等々の経営戦略を立案・                                                   実行されていることと思いますが、事務部門・間接部門の業務見直しは、見逃されたり、後回しにされる                                                     ことが多く見受けられます。


 これは、業務が個人の能力・手法に一任されているうえ、成果・結果が見えにくいことが要因でありま                                                      すが、事務部門・間接部門の果たすべき機能を追求してみると、業務効率や密度の面でも、改善・改革を                                                    実行しなければならない状況にあることが分かります。


  事務・間接部門の活性化のためには、トップや管理職が「あるべき姿」を設定し、社員とともに目標を                                                    共有し、活動することが必要ですが、社員はルーチン業務の責務は遂行しますが、改善・見直しとなると                                                    新たな余分な業務という意識があり、社内のみの活動では活性化が進みません。このような場合には、                                                   外部の講師・コンサルタントの指導による改善が効果的と考えており、人と組織の協業で「あるべき姿」を                                                   目指しましょう。



                                                       福本 隆一

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