働くヒトのためのモチベーション向上実践プログラム 働くヒトのためのモチベーション向上実践プログラム

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【1】テーマ

働くヒトのためのモチベーション向上実践プログラム

【2】対象

全社員

【3】ねらいと効果

仕事意欲の源泉となるモチベーションの状態を可視化(自分自身、部下)、それを「過去→現在→未来」の
時間軸でとらえ、その向上法を学ぶ。
1.モチベーションについての理解と、その向上方法を習得できる
2.自身のモチベーションを高めるとともに、部下や周囲にも伝播・指導できるようになる
3.受講者個々の特性に応じたモチベーション向上計画を立てることにより、高いモチベーションを持続しやすく
  する

【4】受講生の声

・ 人によってモチベーションの元が違うので、それを伸ばしていくことが店の売り上げにつながると思った。
・ 自分のモチベーションが何によって上がるか、客観的にわかってよかった。
・ 「モチベーション当番」など、明日から職場でできる実践例を学べた。
・ 私たちのやる気が、お客様の購買などのモチベーションにも影響することがわかった。

【5】プログラム例

1日間
項目 内容
オリエンテーション  研修の目的、ゴール確認
モチベーションとは  モチベーションが高い人とは?
 モチベーションの特徴
 内発的モチベーションと外発的モチベーション
(対象業種・職種別)
モチベーションについて
 (例)
 ・ 接客とモチベーションの関係
 ・ 法人営業におけるモチベーションについて
 ・ 部下のモチベーションをマネジメントする
昼休憩
過去のモチベーション調査  自身のモチベーション傾向把握
 あなたのモチベーションに影響するものを発見
 モチベーションヒストリー作成 
現在のモチベーション分析   動機付け/衛生要因理論から
 モチベーションと成果/業績
 《ケーススタディ》モチベーション事例演習
未来のモチベーション計画  目標設定
 動機付け要因からプランニング
 部下や同僚のモチベーション向上支援策
まとめ  

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